ニュートン
恐竜オン・ステージ


第6回「トリケラトプス」
なんだかサイに似ているね。でももっと大きくて,角が3本もあったんだ。家の柱みたいながっしりとした足でゆっくり,ゆっくり歩く恐竜だったんだって。
トリケラトプス
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第5回「ブラキオサウルス」
まるでキリンを大きくしたような首の長さだね.木のてっぺんの葉っぱにもとどいたんだろうね.でも,生きるためには1日中食べていなければならなかったんだ.
ブラキオサウルス
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第4回「アロサウルス」
この恐竜は仲間と協力して獲物をとらえたんだ。だから,自分たちよりもずっと大きい草食恐竜もたおすことができたんだよ。
アロサウルス
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第3回「イグアノドン」
こいつは器用で,葉を食べるときに手を使ったともいわれているよ。親指にはスパイクみたいな爪があるんだ。おそわれたときに相手を刺したりしたのかもしれないね。
イグアノドン
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第2回「スピノサウルス」
この恐竜は肉食だけど,魚を食べていたと考えられているよ。魚を捕らえるためにワニのような大きなあごをもっていたみたいだ。
スピノサウルス
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第1回「ステゴサウルス」
ステゴサウルスの背中(せなか)のトゲは骨(ほね)からつながってはいないんだ。これは皮膚(ひふ)から出(で)ていたとされ、体温(たいおん)の調節(ちょうせつ)につかわれたと考(かんが)えられているよ。
ステゴサウルス
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